はいさいー!

よーさんですー!

 

昨日に引き続き本日も太陽が出てなくて若干寒い沖縄です!

こういう日が続くと太陽の有難さを感じますねー!

明日は晴れることを願います。

 

さて今回は、プラド美術館展2018の紹介をしていきたいと思います!

 

プラド美術館展2018の混雑状況やグッズが気になる!

料金や期間はいつまで?

 

ということで、プラド美術館展2018の混雑状況やグッズ、料金や期間などなど!

 

気になる事から調べてみたのでいってみましょうー!

プラド美術館展2018の料金や期間はいつまで?

 

はい!ということなんですが、皆さん美術館ってよく行きますか?

 

僕はそっち方面は疎くて美的センスが欠片もないんですが、おしゃれな人はよく行ったりするんだろうなぁというイメージです。

 

美術館デートとかもありますしね!

 

で、早速本題なんですが、プラド美術館展が今年も開催されているみたいです!

 

今回は、スペインの巨匠ベラスケスの「皇太子バルタサール・カルロス騎馬像」をはじめ、ベラスケスや彼と同時代にヨーロッパで活躍した巨匠達の作品を堪能できるという事でたくさんの人が訪れるかと思います!

 

そこでまずは期間や料金の方を調べてみました!

 

プラド美術館展2018東京展の開催期間や料金は?

 

今回は東京展と兵庫展が開催されるということなので、両方みていきましょう!

まずは東京展の方なんですが、開催期間はこのようになっていました!

 

東京展開催期間:2018年2月24日(土) – 5月27日(日)

休館日:月曜日 *3月26日(月)、4月30日(月)は開館

開館時間:午前9時30分 – 午後5時30分 (金曜日、土曜日は午後8時まで)
*入館は閉館の30分前まで

 

というふうになっていました!

 

会場はこちらですね!

 

開催場所:国立西洋美術館

 

 

アクセスはこちら!

 

JR上野駅下車(公園口)徒歩1分
京成電鉄京成上野駅下車 徒歩7分
東京メトロ銀座線・日比谷線上野駅下車 徒歩8分

引用:https://artexhibition.jp/prado2018/outline/

 

観覧料金はこちら!

 

当日 前売・団体
一般 1,600円 1,400円
大学生 1,200円 1,000円
高校生 800円 600円

 

 

続いては兵庫展の方をみていきましょう!

 

プラド美術館展2018兵庫展の開催期間や料金は?

 

さて、東京展が終わってから兵庫展が始まるわけですが、その期間はこちら!

 

兵庫展開催期間: 2018年6月13日(水) – 10月14日(日)

休館日:月曜日 (ただし祝休日の場合は開館、翌火曜日休館)

開館時間:午前10時 – 午後6時 (金曜日、土曜日は午後8時まで)
*入場は閉館の30分前まで

 

というふうになっています!

 

会場はこちらですね!

 

開催場所:兵庫県美術館

 

 

アクセスはこちら!

 

●阪神岩屋駅(兵庫県立美術館前)から南に徒歩約8分
●JR神戸線灘駅南口から南に徒歩約10分
●阪急神戸線王子公園駅西口から南西に徒歩約20分
●JR三ノ宮駅南から神戸市バス(29・101系統)・阪神バス(HAT神戸行き)にて約15分、「県立美術館前」下車すぐ
●地下駐車場(乗用車80台収容・有料)
※ご来館はなるべく電車・バスをご利用ください。
※団体バスでお越しの場合はバス待機所のご予約をお願いします。

引用:https://artexhibition.jp/prado2018/outline/

 

観覧料金はこちら!

 

当日 前売 団体
一般 1,600円 1,400円 1,400円
大学生 1,200円 1,000円 1,000円
70歳以上 800円 700円

 

 

プラド美術館展2018の混雑状況は?

 

プラド美術館展って2002年から開催されていて、以降2006年、2011年、2015年と過去4回に渡って開催されているんですね。

 

で、この4回の開催で訪れた来場者数・・・なんと180万人。

 

とんでもない数の人達がプラド美術館展に足を運んでいるんです。

 

美術館展というぐらいですから、ゆっくり足を止めて観たいという方が多いはず。

 

そこで混雑状況について調べてみました!

行くなら空いててゆっくり観れる方がいいですもんね!

 

 

 

 

 

っと少しTwitterを覗いてみるとかなり混雑している日としてない日の差が凄そうですね。

 

土日や祝日というのは結構混み合う事が多いと思うので、ゆっくり観たい方はなるべく平日を狙う方がいいかもしれないです!

 

開館する早い時間や閉館する前などは割と空いてるみたいでした!

 

基本は混んでると思って行った方が気分的には楽かもしれないですね!

 

プラド美術館展2018のグッズは?

 

さて、プラド美術館展2018ではグッズの販売も行っているようですね!

どんなグッズがあるのか気になったので調べてみました!

 

1 公式図録

 

 

出品全作品の画像と作品・作家解説に加え、本展監修の川瀬佑介・国立西洋美術館主任研究員ほかによるテキスト4本を収録。さらに、プラド美術館が所蔵するベラスケスの油彩作品一覧も掲載。

引用:https://artexhibition.jp/prado2018/sales/

 

価格は2700円となっていました!

 

2 ミニ公式図録

 

 

出品全作品の画像と主要作品の解説を収録し、展覧会のエッセンスがぎゅっと詰まった一冊です。

引用:https://artexhibition.jp/prado2018/sales/

 

価格は1300円となっていました!

 

この他にもオリジナルグッズなるものがあるそうなんですが、こちらは後ほど記載していきますね!

 

プラド美術館展2018の感想はこちら!

 

さて、プラド美術館展2018に行った方達の感想も気になったので調べてみました!

 

 

 

 

こういう美術館展に行って感想を述べる事ができる人ってホント尊敬します!

 

読書感想文すらまともに書けない僕は、多分見に行っても「圧巻でした。」ぐらいしか言えないんだろうなぁと・・・・。

 

でも、行った方達の感想を見ていると、行って損はないという事だけは分かりました!

 

絵画や美術館展などに興味がある人は一度足を運んでみてはいかがでしょう?

 

終わりに

 

いかがでしょうか?

 

プラド美術館展2018の混雑状況やグッズ、料金や期間などを紹介させて頂きました!

 

まだ足を運んでない方は期間もまだまだありますし、一度行ってみてはどうでしょう?

 

 

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